Blog 
更新日:2010年09月01日|書いた人:
大沢夏海
明日から桜枝町のわいききハウスに住みます。

長野市に来てからごくごく狭い範囲で
引っ越しを繰り返していたりします。
2002年4月 松本
-------------長野市へ
2003年4月 狐池(西日がスゴイ)
2006年2月 横沢町(湯福神社の隣)
2008年6月 新町(あやちゃんと同じアパート)
2010年9月 桜枝町(明日から)
なんだかイベントだの引っ越しだの
普段の事務仕事だの
もうよくわからない状況ですが
今のとこ一緒に楽しんでくれるひとが居るので
大丈夫。
まだ台所が使えなかったり床が微妙だったりするのですが
だんだんやって9月中には落ちつきたいな、と思います。
04:00 帰宅
09:00 わいききハウス掃除
14:00 マチスでご飯
15:00 マゼコゼで撮影
18:30 ネオン 大塚まさじ ライブ
23:00 チョコ練習
02:00 ご飯
02:30 ブログ更新
哲郎も役者として参加している
オトナノ☆ゲキダン「マクベス」は
3日(金)19:30〜
4日(土)18:30〜
会場=東部文化ホール
出演=アロ~ハ太郎、一樹玻瑠、如月はつか 他
です。残りのチケットがわずかのようなので
予約した方が良いと思われます。
私へ
明日は引っ越しと、警察に標識借りに行くのと、
ひとりでネオン店番と、砂場入稿です。
(ナツミ)
今日からGOKUさんの展示が始まりました。
階段ギャラリー「GOKUデザイン×ナツミ」
「ナツミ」部分担当の私は、今日のGOKUさんの作業を観て
写真を撮りつつ、最終的にさあ、どうしよう。
結局展示自体のデザイン的な事(全体をどう見せるか)を
考えてしまっています。
タイトルと入れ違っていておもしろい。
今更だけど写真の展示っていろんな意味でむずかしいなぁ。
どうしようかな。
でも明日は昼から大町方面へ。夜中まで。
帰ってきたらやるのだー。
ぱてぃお大門では、15時からみんなで遊ぶみたい。
そっちもたのしそ。

今まで作ったチラシ・CDジャケット・はがき・名刺などの
紙モノ制作物を、ファイルにまとめて整理できたのですこし落ちついた。
03:30 帰宅
10:05 出ネオン・GOKUさんを観察
14:00 観察終了
ナノ・フラットファイル・マチス・マゼコゼ・無印
19:00 制作物整理
ごはん
写真の展示考える
駅前ロック下準備
02:30 ブログ更新
(ナツミ)
寝過ごして、昼過ぎに起床。
急いでネオンに来ると、GOKUさんにって、階段ギャラリーの壁一面にマジックで絵が描かれていました。気持ちいい絵です。
GOKUさんの絵を少し眺め、
いろいろな用事を済ませに、町中自転車をこぐ。
最近自転車が変な音をさせだしたので、摩擦が増えてスムーズじゃない。
見てもらわないと。
イトーヨーカドーに買い物に来ると、秋葉神社でお祭りをやっていた。
何やら気になったけど、通り過ぎる。
そういえば、今日アーケードに獅子が出ていた。
はっぴを着ている子どもを見ると少しうらやましい気分になります。
今夜のネオンはオープンマイク「名なしの0」。
お馴染みのメンバーに加え、東京から里帰りに来られてる人も初参加で、マイクをリレーしていきました。
ここ最近のぜろと比べると、割とゆっくりした時間の流れる一夜でした。
終わった後、カウンターでは、舞台に上がる時の心持ちについて、話が盛り上がっていました。
ー哲郎ー
更新日:2010年08月27日|書いた人:
大沢夏海
今日は「歌って一曲onステージ」。
・・・の報告は哲郎に任せます。
最近「気になること」について考えたりしたのですが
私は
良い意味で「気になる」と
悪い意味で「気になる」と
良い意味でも悪い意味でも「気になる」
って使い分けてて
その「気になる」って言葉の中身は
「効果的だね」だったり(これって実は、分析しないと「気にならない」事が多い)
「違和感があるね(やめたほうがいいね)」だったり
「特異だね」だったり
する訳なんですが
良い意味でも悪い意味でも「気になる」
ってはっきり分析できなくて
分析できても、分別できなくて
ひとによっても違うだろうし
すごく面白いな、っておもうのです。
「くさってる!(=おもしろい)」とか
「変態(=最高!)」とか
ネオンでほめ言葉として(!)よく聴くのですが
そもそも「いい」か「悪い」かなんて
簡単に判断できないよな〜
でも
自分のなかの基準
本能や学習によってできた基準
集団のなかの基準
ってなんか絶対的にあるんだよな〜
でもでも
どっちに転ぶかわからない「気になる」が
一番「おもしろい」な
ってとこまで今。
チラシを作るときは、なるべく「効果的」にしたいし
バンドは、良い意味でも悪い意味でも気になることができたらおもしろい・・・かな。
03:30 帰宅
12:00 出動
13:00 駅前ロックミーティング
17:00 小林祥吾展搬出受け入れ
19:00 スチールギター奏者小池先生のお家訪問
24:00 帰ネオン・メールなど
02:00 ブログ更新
(ナツミ)
昨日お酒を飲んで寝たので、
今日は寝覚めが悪かった。
いつになったら「ちょっと一杯飲んで寝るくらいがちょうど良い」様になるのか。
今日は駅前ロックのミーティングでした。
Jに集まり、当日や当日までの細かな打ち合わせをしました。早い、もう来週です。楽しみ!
ところで、新しくジャンクボックスにスタッフで入った前川君は、あの前川エクスプロージョンの前川君だった!
夕方、祥吾君が階段ギャラリーの搬出にやってきました。ずいぶん賑やかで、良い展示だったので、無くなっちゃって少し寂しい。
ちょうど終わった頃、ジエンド桜井さんがやってきて、ヤマハや埼玉について話が盛り上がっていました。
今日は歌って一曲オンステージ。
お馴染みのメンバーと、ゆっくりしました。
青山さんの「ジュピター」が凄かった!
台風ってもうじきだっけ?
田んぼの稲が一カ所だけ倒れていた。
まさかUFOが来たのか! と一瞬でも考えた自分が終わってると思った。
けど何で倒れたんだろう。
倒れた稲って、大丈夫なんだろうか?
ー哲郎ー
更新日:2010年08月25日|書いた人:
大沢夏海
最近は
駅前ロック大作戦 の作戦を練ったり
ネオントーク9月号 を作ったり
(もうすぐ納品。)
怪談噺 のチラシを作ったり(東京)

国定忠治祭り の募集チラシを作ったり

蔵楽庭あそび のチラシを作ったり

わいきき制作室 のマークを作ったり

10/16砂場企画 のチラシを作ったり
(まだ)
芝居を見に行ったり
マゼコゼでご飯食べたり
マチスでお茶したり
来月やる展示の事を考えたり
権堂の事を考えたり
友達とおしゃべりしたり
やり過ぎぎみの自分のライブ予定を心配したり
しています。
それと引っ越しの準備も。
ちゃんと引っ越せたら報告します。
そんなわけで
昼は打ち合わせで外をバイクで行ったり来たり
夜は引きこもって机にしがみついています。
明日は
ひぐちと作業
駅前ロックミーティング
小林祥吾展搬出
安茂里のウクレレ教室に潜入
等をします。
哲郎は9月3日・4日のお芝居「マクベス」の事を
考えていると思います。(出演)
「皆神山の謎」リバイバル上映会をやることになりました。
もちろん監督も来ます。9/17(金)20:00〜 ¥1000(1ドリンク付き)
(ナツミ)
更新日:2010年08月24日|書いた人:
毎週末がそこかしこで楽しそうです。
ネオンホールは、土曜日に「アンダーグラフ」のアコースティックライブ、
日曜は岡沢じゅん企画ライブでした。
日曜のイベントの様子は、ネオントーク9月号のバー後日談に掲載予定です。出来上がったら読んで下さいね。
日曜は昼に、駅前ロックの出店を呼びかけがてら西の門市をのぞいてから、
ネオンスタッフと一緒に松本へお芝居を見に行ってきました。
「大胆無敵」と「God sound+Studio end」という二つの演劇団体による合体ユニット「プリンプリンビューティークリニック」の「風葬コース」というお芝居。
凄いユニット名です。
「God sound+Studio end」はネオンホールで何回か上演してくれていて、以来かなりファンになってしまいました。
会場はピカデリーホールの隣にある駐車場内の「信濃ギャラリー」。後から知ったんですが、以前の彗星倶楽部の建物だったんですね。
キュウキュウに満員でした。
感想は言葉にしにくいんですが、おもしろかった!
ゴッドサウンドの役者さんならではの、洗練された身体の動きと、それと対照的に時おり入り込んでくるギャグがたまらなくて、どんどん惹き込まれて見ていると、いきなりガラッとシーンが変わって全然違う雰囲気の会話劇がはじまったり、結構激しい乗り物のようなお芝居でした。
シーンの切り替わりが多いから、物語は追いかけにくいんですが、でも逆にあんまりストーリーが気にならないくらい一つ一つのシーンが印象的でした。
特にラストの葬儀のシーンがきれいだったなー。白い大きな布に包まれた人の周りを黒いストッキングをかぶった人達が儀式的に規則正しいリズムでまわっていくのを見ていたら、なんだか身体のそこの方からわいてきた何かが、頭の先に抜けていくような感じがしました。成仏したんだと思います。
見終わって、「あー、イイもの観たなー」と、贅沢な気分になれる、そんな芝居でした。
近くに住んでたら、もう一回くらい見に行ってたような気がします。
うん、もう一回くらい観たい。
そして今日は、オトナノゲキダンの稽古。こちらもかなり熱が上がってきています。
芝居づいてます。
ー哲郎ー
更新日:2010年08月21日|書いた人:
小川哲郎
「ふしぎ探検クラブ」っていつも何してるの?
ってたまにきかれるんですが、いつも説明に苦労します。
とにかくアカデミックだったり、スピリチュアルだったりもしないのですが、
割と気ままに出かけたりしています。
今日は、ふしぎ部の仲間、ジロウさんと西澤君が参加している、安茂里の「なんとかフェス」の様子を窺いにいきました。
真っ暗な中懐中電灯と月明かりをたよりに山の中へ。
途中それらしき看板がいろんなところにありました。
何となくテンションがアガリます。
会場は、安茂里の山の中、白土がむき出しになった岸壁の麓。
ちょっと世間から忘れ去られたような場所に若者達が、テントを張ったり準備万端で夜のひとときを楽しんでました。
真っ暗いなか、入り口を見つけて入ると広場の中央あたりで火を囲んで座っている人たちが目に入りました。川で鍋を洗ってたり、一見、大人数キャンプ?かと思ったんですが。
奥からズンズン音が聞こえてきます。
初日だったこともあって人はまばらでしたが、音楽に合わせてゆらゆらしてる人が見えました。
その奥DJのステージでは、教祖?パンクス?っぽい人が!髪を振り乱してプレイ!
一瞬音が止んだかと思うとさらに山の奥の方からズンズン聞こえてきました。
はしごを上ったり危険表示が沢山ある中さらに奥へ進むと、岸壁の真下にもステージが。
音楽ジャンルは割と普通のロックとか、4つ打ちでした。
あとで知ったのですが、最初に観たのは「畳ステージ」で、奥にあったのが「タイヤステージ」らしい。タイヤは途中にあったけど、畳あったっけ?
もどってくると、畳ステージは佳境を迎えていました。
しばらくして、タイムリミット。
残念ながら西澤君には会えず終いだったけど、ジロウさんにあいさつして帰ってきました。
意外に女の子も沢山いました。
ロケーションはホントに最高でした!
帰りがけ、割と感化された様子のイクマ君。
「なんとかフェス」は明日明後日も開催されるもようです。
自分は安茂里小市出身なんですが、会場の山には初めて行きました。
白土が近くで観るとホントにきれいでした。
白土はクレンザーの原料らしい。関係ないけど。
実は地元の人にはあまり知られていないフェスなんですが、興味のある人は実際行ってみたら良いかも。明るい時間にもちょっと行ってみたい。
(哲郎)


山だけど、いわゆる「ホイ」じゃなくて
もっとガツンとしてにゅるっとした新世界でした。
とにかく立地が凄くて、闇に浮かぶ切り立ったまっしろい岩肌に圧倒されました。
(ナツミ)
更新日:2010年08月20日|書いた人:
小川哲郎

約三週間ぶりにブログを書きます。
今年は例年に比べ暑い気がします。暑い日が続くというか。
最近は日中時間があれば、松代にある田んぼの水の世話をしています。
毎日なんやかや気ぜわしい。
先週末はネオンでは13月のエレファントの芝居、
善光寺ではお盆縁日、
パティオでカフェマゼコゼの小池さん達と夕涼み市&ライブ、
等々、盛り沢山でした。

善光寺のお盆縁日

帰り道、焼きそばをもってにこにこしている樋口
盆と正月っていうくらい、やはり世間や街はいつもと雰囲気が違います。
今日8/19は「俳句の日」?かどうか定かじゃないんですが、
ネオンスタッフなっちゃんとslumのボーカル池田さんの誕生日です。
(因になっちゃんのお母さんも同じ誕生日らしい)
おめでとうございます!
ということで、昨夜は日付変更後、密かに「マロン」のケーキでお祝いしたのでした。
夜中の1時をまわってもまだあいている権堂のケーキ屋「マロン」に最近はちょくちょく行きます。
今日は夜の美術部。
部長の千里さんと、バンドの話や、イケてる話イケてない話等をしながら、絵を描きました。
途中で清水さんも乱入。バイクの話になりました。
出来た絵がなんか納得がいかなくて、部長に意見を求めたら、いつも通り的確なご指導をいただきました。
千里さんのアドバイスは、かゆいところに手が届く感じがします。
今日も、もうじき暑くなる。ヒャー。
(文・哲郎/写真・ナツミ)
更新日:2010年08月13日|書いた人:
大沢夏海

今日はお芝居の仕込みの日。
私は店番、他を哲郎にゆだねて茅野の杖突峠に行ってきました。
「TRIPPERS JAM 2010」というライブやDJのフリーイベントにチョコレートタウンオーケストラが参加できることになったので、帰省ラッシュに引っかかりながら、バイカー(バイクの人)集まる信州の三景観の一つに挑戦!したのです。はい。ライブしに行きました。
(景観以外の魅力もあって、きっと「ネオンホールふしぎ探検クラブ」が興味を持つはず→「糸魚川静岡構造線」「杖突峠の南に位置する「守屋山」は諏訪大社のご神体であり、そこで神降ろしの儀式をやって降りてきた神がはじめてその杖を突く場所がこの峠であることから、杖突峠という名が起こった。また、この峠は晴ヶ峰(ハルガミネ)の別名を持つが、この名前の由来も前述の通り、「ハレ」の儀式が行われる峰であることからである。」wikipedia)

今回のイベント、私がいた(2日間にわたって夜通し開催!わたしが居られたのは最初の4時間)時間帯はまさに“神降ろし”系。雄大な自然を感じながら民族楽器(倍音系)と電気楽器が混ざり合う、あの感じです。
チョコレートタウンオーケストラは異色な感じでしたが、自分たちなりにたのしんでやって来ました。

帰り道、道路脇の(たぶん建設会社の)広告に「地球は私達の大事なキャンバスです」みたいなことが書いてあって、その神様目線にうんざりしながらも無事帰宅。山から街に来たらいきなり尊大になった人間。
にしても夏は、いいね。活動的。
ナツミ
更新日:2010年08月12日|書いた人:
大沢夏海

思い返してみても小学生の頃以来、こんなに「お盆」を意識した年はなかったかも。
長野でひとり暮らしをはじめてからは特に。
善光寺のお盆縁日があるので、お祭り・帰省の時期としてのお盆を感知してはいたのですが、先祖を迎える送るとかそういう霊的な意味での意識はなくて、単に「連休」としてのお盆を過ごしてきた気がします。
でも今年は「怪談話の会」をこの時期にやることになって、その「霊的な事」を意識せざるを得ないお盆になりました。

今回の怪談話、心霊ホラーというよりはサスペンス(犯人はわかってる)サイコホラー。
はじめは些細な嫉妬心や懐疑心、(それと欲望も)だったのを、よってたかってどんどん怨念に育て上げてしまう、といった話。(個人的なおおざっぱな解釈ですが)
その「真景累ケ淵」というお話を、声や顔の表情が凄く豊かで登場人物を生き生き(死んでしまった人物もいたけど・・・)と演じる快楽亭狂志さんと、丁寧に情景を語りながら不思議な躍動感を感じさせる遊興亭福し満さんのお二人が場面をリレーして話してくれました。

終わって2人で最後の挨拶をしているところ。
落語をネオンホールで聞くのは初めてだったし、落語自体もちゃんと生で集中して聞いたことがなかったのでけっこう衝撃的でした。
台本(ていうのかな)があるとはいえ、ひとりで舞台に上がって音響も照明もない環境で1時間近く観客を集中させ続けるその技は、本当にすごい。きっととても細かい気配りの積み重ねで成り立っているのだと思うけど、それを積み重ねていくとこんなにも観ている人を手玉にとれる(笑)んだなあ。と話術の存在を体感しました。
来年もききたいなー。
むしろ怪談噺じゃない噺もみたいなー。
ナツミ
更新日:2010年08月07日|書いた人:
大沢夏海
いろんなつながりがあって、説明が一苦労の池田家とネオンの関係。
簡単に言えば、以前ネオンのスタッフしてくれてた大島紅子(父は、大學ノート・Da Rueのベーシスト/クラフトフェア実行委員の大島さん)と、私達の後輩でもある信大生バンドslumのボーカル池田りょうが、去年結婚して子どもも誕生しましてめでたく家族になったのです。
主な出演者

それとりょうのお母さんとお姉さんも初ネオン。
家族になって約一年。
親戚や友達をあつめてみんなで遊ぼう!
そしてふたりの子、馨のお披露目会をしよう!
というわけでこの日、その名も「池田祭」が開催されたのです。
くり子の弟妹にあたるちびっ子3人と、もうすぐ1才の池田馨(イケダケイ)が集結。乳飲み子は母に抱かれ、歩ける子達はネオン探検。事務所は託児所状態で、新スタッフの久保田さん(教育学部)という優しいお姉さんや、じーまと仲良く遊んでいました。
それでも一応ライブハウスでのお披露目会なのでslum(馨の父所属)、Da Rue(馨のおじいちゃん所属)、ののみ(京都在住、馨の母の友達)のライブをして、音楽関係者からの電報を紹介したり、両親への感謝の手紙(!!)をふたりが読み上げたり、馨の卒乳式を(大人の都合により)決行したりして、すごく充実というか盛りだくさんな行事になりました。

司会も担当。slum。叫ぶ父。

卒乳させられた、いや、めでたく卒乳した馨

馨と権堂風ファッションのくり子
ご飯はおなじみぷくぷく亭のおにぎりとお総菜。
どたばたでアットホームでふしぎな、もとい楽しい祭でした。

女の子に群がる男子達
ナツミ