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ライブイベント「少女は汽車に乗って~急行はまなす号~」2011/11/5(土)

更新日:2011年11月08日|書いた人:イベントレポート

■出演=春猫(札幌)、inco.、チョコレートタウンオーケストラ、秋元紗智子(ボスダブ)、ブギウギシャック

ネオンのピアノの持ち主、北海道で活動中の春猫さんを迎えての全5組のイベント。
終わってみれば同窓会のような雰囲気もありましたが
それぞれの活動がきちんと積み重なった、実力を伴いつつ芯が通ったステージが続き
最後の春猫さんまで満腹状態のイベントでした。
終わった後も春猫さんを囲んでの話は尽きず(ライブが終わった時点で11時近かった…)にぎやかな夜は続いたのでした。

春猫さん
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夏海

フリージャムセッション 2011/11/4(金)

更新日:2011年11月05日|書いた人:小川哲郎イベントレポート

しかし、今日は一日眠気がひどかった。
そして、日中、暑いのか寒いのか、よく分からなかった。

昼、階段ギャラリーの展示替え。
柳澤愛さんに、久しぶりに会えましたー。
でも、眠くて頭があんまり回ってなかった…。
試行錯誤の末に、展示完了。
愛さんの作品は、今月一杯展示しています。

その後、SBCラジオ「おとなりあらら」という番組に、出演してきました。
9月の末にも、唐ゼミの告知で世話になり、
今日は、ネオンホールの紹介をしてきました。
緊張して、多少まとまり無いことしゃべってしまいましたが、
パーソナリティーの小林さんが、とてもよく分かっててくれて、
だいぶお話ししやすかったです。

夜はセッションでした。
ラジオで紹介させてもらったお陰で、
参加者はいつもより多め、最終的に結構盛り上がりました!
上田在住のセッション・バンド4人組が、グイグイ引っぱってくれて、
最終的に、ギターは4人いました。
セッションって、色々決めずに、演奏する中で相手の音きいて、
反応したり、自然と展開がそろっていたりっていうのが、すごくおもしろいですね。


次回のフリージャムセッションは12/2(金)ですー!
何か、かわった楽器とかもいっしょにやりたいなぁ。
変な楽器、さがしてみよう。

哲郎


セッション的に盛り上がりきってもう終わるしかないって状況の動画です。
音悪いですが。

それから、この日は日和カフェでblend noteさんのライブがありました。
以前ソロでネオンに出演してもらったことがあって、今回は2人でツアーをまわっているとの事で見に行ってきました〜。ベースラインに共感。
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夏海

カフェバー 2011/11/3(木)

更新日:2011年11月04日|書いた人:小川哲郎イベントレポート

昨日今日と、バー営業。
今日は餃子を作りました。
何人かのお客さんが、食べて行ってくれました。

何度かの料理対決で、負けがこんで、今やまけ餃子と呼ばれています。
勝ちたい。普通の餃子にもどりたい。

この夏、初めてネオンでライブしてくれたblend noteさんが、お友達とお店に寄ってくれました。明日、日和カフェでライブです!

田原さんが、DVD持って来てくれて、ザフーとか、ジミヘンがフェスで演奏してる映像を見てたんですが、どちらも、かなり盛り上がりまくった末に、ギターをたたき壊していて、少し悲しい気分になりました。

あと、ひかりちゃんが、星新一訳の竹取物語を貸してくれました。
面白そう。

哲郎

銀嶺際〜今日のネオンホールライブ 2011/10/30(日)

更新日:2011年10月31日|書いた人:小川哲郎イベントレポート

信大松本キャンパスの大学祭、銀嶺際でジ・オーパーツのライブで行ってきました。
今回は、尾崎真君(まこっちゃん:superme、IOU、ソロ等で活動中。大学時代の同期)にギターで参加してもらいました。

会場は、毎年教室です。
隣の教室では別のバンドサークルがライブイベントしていたり、
「心理の部屋」と書かれた看板とか、
向かいの教室棟の窓には、着物を着た女の子がお店?やってたり、
構内にはところ狭しと屋台が並んでたり、
大学祭ならではの雑多な、なんだかワクワクしちゃう雰囲気を存分に味わってきました。

自分たちの次には、ネオンでもお馴染みのslumのギタリスト新美君を中心としたアコースティックバンドのライブ。メンバーが、曲を大事にしてることがすごく伝わる、いいライブでした。

そしてそのあとに登場した、児玉君の弾き語り…。
初めて見たけど、強烈でした!
時間がなくて最後まで見られず残念だったんですが、
ネオンでもやって欲しいと強く思いました。

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帰りの車の中では、自分たちのライブの反省会、というか、いい部分だけを思い出して話したりしながら長野にもどってきました。

ネオンでは、キャリー、The 柔らかい、Nikolaschkaの3バンドのライブ。
うち2バンドがネオン初登場の若手バンドでした。

先ずはじめはキャリー、松本の2人組で、打ち込みでグランジ。
突き抜けたカッコ良さと、さらに、時おり飛び出すユーモアが、すごく好きなバンドです。
2人の純粋過ぎるほどの音楽に対する愛情に、グッときます。
前回ライブした時よりもDAW(あまり詳しくないんですが)の導入でバックトラックの音がグレードアップしてました!

二組目はThe 柔らかい。現役大学生の3ピースバンド。
ギターボーカルのこが、二本松でバイトしていて、今回縁あってライブが決まりました!
ファンキーで時おりポップな楽曲と、3人で歌うコーラスワークが魅力的でした。
3人とも演奏が上手!そして実はビー研らしいことが判明。
バンド名に、なんだか納得してしまう、好印象なライブでした。

最後は、Nikolaschka。
ちょっとこのバンドは、ホントに良かったです。良すぎて動揺しました。
じーまがいたら、じーまもすごく喜んでたと思う。
音数が少なくて、耳にすっと入って来て、安直には盛り上がらない、一貫した緊張感とか、
気の利いたアレンジ、歌の素朴な感じとか…超好み。
現在、音源を作成中とのこと。早く聴きたいです。

今日一日の、沢山の素敵な出会いを噛みしめ、
今までネオンホールやってて良かったなーとか、これからもすごい楽しみだなぁと、
しみじみ感じて胸がいっぱいでした。

哲郎

Laika Came Back長野公演 2011/10/29(土)

更新日:2011年10月30日|書いた人:小川哲郎イベントレポート

前回、AIR名義で初めてネオンホールにやって来て、
そのときネオンを気に入ってくれて様で、今回新たなソロユニット「Laika Came Back」として、Cozyさんが再びネオンにやって来てくれました。

Laika Came Backのツアー日程をみて、ネオンホールが初日と知った時、
結構驚きましたが、何年か前にライブしてくれた感触を覚えててくれたのかなぁと勝手に思い、なんだかとても嬉しかったです。

アコースティックギターの心地いいサウンドと、Cozyさんのやさしい歌声が広がって、
ファンの方も愛情たっぷりに聞き入ってて、
濃密な幸福感が漂うライブでした。
アンコール前の最後の曲が、特に良かった!

ライブ終了後、Cozyさんとマネージャーさんは二本松へ新そばを食べに行きました。

哲郎

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