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寺尾紗穂 ワンマンライブ

開催日:2019年06月16日|カテゴリー:ライブ  

■出演=寺尾紗穂

■予約=ticket@neonhall.com
※お名前・電話番号・枚数・公演名を明記してください
入場は先着順です

寺尾紗穂
1981年11月7日東京生まれ。
2007年ピアノ弾き語りによるアルバム「御身」が各方面で話題になり,坂本龍一や大貫妙子らから賛辞が寄せられる。大林宣彦監督作品「転校生 さよならあなた」、安藤桃子監督作品「0.5ミリ」、中村真夕監督作品「ナオトひとりっきり」など主題歌の提供も多い。2015年アルバム「楕円の夢」を発表。路上生活経験者による舞踏グループ、ソケリッサとの全国13箇所をまわる「楕円の夢ツアー」を行う他、2010年より毎年青山梅窓院にてビッグイシューを応援する音楽イベント「りんりんふぇす」を主催。アルバム「わたしの好きなわらべうた」では、日本各地で消えつつあるわらべうたの名曲を発掘、独自のアレンジを試みて、「ミュージックマガジン」誌の「ニッポンの新しいローカル・ミュージック」に選出された。
2017年「たよりないもののために」を発表。2018年に伊賀航、あだち麗三郎とのバンド「冬にわかれて」でアルバム「なんにもいらない」を発表。収録曲の「君の街」は10月の発売後から連続3ヶ月jwaveチャート100にランクインした。その他坂口恭平バンドでの活動や、韓国ソウル駅イベントでのイ・ランとのセッションのほか、Fernando Kabusacki、Tara Jane Oneal、Rachel Dadd、Eric Chenauxなど海外アーティストとの共演も多い
2019年韓国公演をきっかけに制作した「君は私の友達」も流通を通さないミニアルバムながら静かに広まり、全国の30店舗で扱われている。
活動はCM音楽制作やナレーション、書評、エッセイやルポなど多岐にわたる。著書に「評伝 川島芳子」(文春新書)、「原発労働者」(講談社現代新書)、「南洋と私」(リトルモア)、「あのころのパラオをさがして」(集英社)「彗星の孤独」(スタンドブックス)がある。新聞や雑誌、ウェブでの連載も多い。昨年は10人の音楽家によるエッセイ集「音楽のまわり」を企画出版し反響を呼んだ。2018年より朝日新聞書評委員を務める。

■時間=開場17:30/開演18:00
■料金=前売3500円/ 当日4000円(税込/ドリンク代別途)

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