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NEONTALK 2018年7月号(vol.202)

更新日:2018年06月25日

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読み物

◎「後日談」へようこそ 6/2YOSHINOBU OHGA 「ギタマニア」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:飯田剛さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 126. 海の日が来ても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” 植草四郎→GOKU

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

NEONTALK 2018年6月号(vol.201)

更新日:2018年05月24日

読み物

◎「後日談」へようこそ 5/13ライブ|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:飯田剛さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 125. ワールドカップが始まっても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” GOKU→植草四郎

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社


NEONTALK 2018年5月号(vol.200)

更新日:2018年04月26日


読み物

◎「後日談」へようこそ ライブイベント「Throw me away!」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:小林千里さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 124. 選ばれても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” 植草四郎→GOKU

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社


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ネオンホール

開催日:1992年01月01日


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マルチーズロック ライブツアー『音舟』

開催日:2018年07月22日

■出演
マルチーズロック(沖縄) タテタカコ
■予約=ticket@neonhall.com
マルチーズロック

1997年、作詞作曲を手がけるもりとにより結成。 沖縄県那覇市の栄町市場を拠点に活動。 パンクロック、ブルース、フォーク、ジプシー音楽、沖縄民謡etc。 様々な音楽を貪欲に消化し、唯一無二、独自の世界観を体現し続けている希有なバンド。 日本国内はもちろん、ポーランド・ワルシャワ、サンディアゴ、スペイン、など、海外でのライブも多数。2018年6月、3年ぶりのオリジナルアルバム『音舟』を発表した。



タテタカコ
ハードコア・パンクからアヴァンポップまで、あらゆる表現分野を内包し得る新種(あるいは、珍種)のシンガー&ソングライター。 ピアノと歌だけを携えて、剥き出しの表現者魂に導かれるまま独立独歩で歌って歩く。 どうにも掴みきれない捩じれた感性から特徴的な言葉を紡ぎだし、心象原風景にある懐かしいシンプルなメロディーを、確実に安定した演奏力で奏でられるピアノに織り交ぜながら歌う。 単に澄んでいるだけではない毒のある個性的な声と、その場の空気を吸い込んでしまうような強い求心力を発揮するライブ・パフォーマンスが印象的。 1978年7月24日生まれ 長野県飯田市在住

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ライブイベント 大サンシャイン会 part1

開催日:2018年07月28日


■出演
ett(名古屋)
The End
金馬車
DJ=OSHOW

ett えっと
渓(gt.)と西本さゆり(vo.)の二人。2002年に名古屋にて結成し、ガットギターと唄による演奏を各地で行う。ごく身近にある日常の風景を描きながら、じんわりと季節や温度、聞き手の内面の記憶を呼び起こす詩の世界感と、どこか懐かしく胸に響くメロディーとのびやかな声の融合が素晴らしいユニット。
The End じえんど
長野市権堂発の弾き語りレジェンド。独自のユーモアと音楽愛溢れる歌が一人歩きし、ひとしれず(一部)世に広まる。長年秘仏的ポジションを保っていたが2015年6月初音源にして豪華ゲストによるトリビュート&ライブ盤を発表し界隈で話題を呼んだ。
金馬車 きんばしゃ
ネオンスタッフ2人の。ボーカルギター&ベースのミニマムてへぺろユニット。声が似ている。
DJ oshow おしょう
長野市在住、和尚さんでありDJ。元ワックワックリズムバンドのトランペットを担当。カリブ海な音楽イベントmusic cafe主宰。
■予約=ticket@neonhall.com

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ライブイベント「表現(Hyogen) - 夏の山間ツアーin長野」

開催日:2018年08月24日

出演
表現(Hyogen) 安藤則男 小川哲郎
■予約=ticket@neonhall.com
◎表現(Hyogen)

失えないものたちを載せて旅する音楽の箱舟。 民俗音楽、ジャズ、ラテン、クラシック、歌謡曲などが融和する音楽性で「未知の故郷が見える」と賞される。ライヴハウス、ホールはもとより美術館、ギャラリー、寺社、教会、古民家、野外など多彩なスペースで演奏を行う。東京藝術大学在学中に発足し、現在は長野を拠点とする権頭真由(ピアノ/アコーディオン/歌)と佐藤公哉(パーカッション/ヴァイオリン/歌)、東京を拠点とする古川麦(ギター/歌)、宮崎を拠点とする園田空也(コントラバス/歌)の4名で活動。人や空間と共鳴しながら音を紡ぐ力に定評があり、様々なジャンルとの共演/共作、地域に密着したプロジェクトも手がける。 2013年 瀬戸内国際芸術祭パフォーミングアーツプログラムに出演しアルバム/アートボックス『琥珀の島』を発表。「川俣正・東京インプログレス」にゲストアーティストとして参加。CIANアートアワード2013授賞。 2014年 美術家・川俣正とCIANのサポートによる欧州3カ国(パリ、プラハ、ベルリン)のツアーを行い、各地で熱狂的に迎えられる。 2015年 越後妻有アートトリエンナーレの十日町市街地プロジェクト『サウンド・ダイアログ』で町を舞台にした音楽パフォーマンスを発表。ミニアルバム『一つの漂着』を発表。 2018年 「音まち千住の縁」レジデンスアーティストとして古民家「仲町の家」を舞台に音楽と日本茶のプロジェクト『茶MUSICA』を開催。 http://sound.jp/hyogen/
◎安藤則男

サンロクレコードで社長兼雑用係をやってます、ギタリストと歌を歌います
◎小川哲郎

長野市出身・上田市在住。20代は長野市の小劇場ネオンホールを運営しながら、音楽や演劇に取り組む。2017年秋よりギター弾き語り作品「銀河鉄道の夜」(原作:宮澤賢治)を各地で上演。2018年秋は画家・白井ゆみ枝さんとの共同制作を多数予定。

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