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NEONTALK 2018年5月号(vol.200)

更新日:2018年04月26日


読み物

◎「後日談」へようこそ ライブイベント「Throw me away!」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:小林千里さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 124. 選ばれても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” 植草四郎→GOKU

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

NEONTALK 2018年4月号(vol.199)

更新日:2018年03月29日


読み物

◎「後日談」へようこそ「3/17 金馬車企画イベント「見晴らしのいい小屋」」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:小林千里さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 123.選ばれなくても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” GOKU→植草四郎

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

NEONTALK 2018年3月号(vol.198)

更新日:2018年03月02日


読み物

◎「後日談」へようこそ「2/12  アートひかり演劇公演 ギター弾き語り「銀河鉄道の夜」」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:アクタヒデシさん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 122. 卒業式だと言うけれど僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” 植草四郎→GOKU

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社


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ネオンホール

開催日:1992年01月01日


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金馬車企画ライブイベント 『見晴らしのいい小屋3』

開催日:2018年05月20日


夏海(ベース)とみしろ(歌)からなるアコースティックユニットが定期的に企画するイベント。今回はゲストに名古屋の高架下ライブハウス「KDハポン」で音響スタッフを務めていた星氏と、「カリフォルニア発名古屋永住系エモーティブ・ナード・メタル・バンド」DOIMOIの杉山明弘氏のユニット「ログメン」を招き開催します。ミニキーボードなどの機材類を総動員しフルアンサンブルをほぼ人力で構築するスタイルで、ミニマムかつ不思議ゆるポップな世界観を繰り出します。今回は同じく名古屋のシンセサイザーとループマシンを操る卓上音楽家「kiiiu(きーう)」とのコラボで演奏してくれます。長野からはおなじみ場末の隠れゴッドファーザー弾き語りスト「The End」、松本市のオルタナティブスペース「give me little more.」を運営している新美くんがギターボーカルで参加しているバンド「TANGINGUGUN」が久しぶりにネオンに登場。デジタルな音とアナログな熱と手触りが交錯する夜。
■出演
kiiiu×ログメン
The End
TANGINGUGUN
金馬車



ログメン
2009年、DOIMOIのソングライター/ギタリストである杉山明弘がKDハポンでPAを務めていた星裕久に海外ドラマ「ツイン・ピークス」を見させられ結成、活動開始。 新旧さまざまな鍵盤楽器とパーカッション、鉄琴・木琴、その他自作楽器などをひとつのテーブルにセットし、メンバー二人がそれぞれ複数の楽器を同時に操りながら、ほぼ人力でフルアンサンブルを構築する演奏スタイルをもつ。


kiiiu
2013年より音楽活動を開始。ループマシンを使い、シンセサイザーと自身の音と言葉をリアルタイムに重ね、日常の裂け目からのぞく亜空間のような詩世界とともに空間にたちあがらせるその演奏は、「演劇的」であるとしばしば評され、ジャンルをこえてVJやライブペインティング、様々な表現のかたちと積極的に関わる。名古屋発の宅録系コンピレーション CD『ナゴミハイツ』にも参加。

■予約=ticket@neonhall.com

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